くれたけのお題「カウンセラーになると決めた時のこと」について書かせていただきました。

 

わたし自身がカウンセリングを受けた時にカウンセラーになろうと決めました。

40代後半にそれまでの考え方にひずみが出てきてストレスで体調を崩してしまいました。

さまざまなサプリメント、ストレス解消法などを試し、心理本や自己啓発本もたくさん読みました。

頭ではわかっているつもりでも実際にどうしていいのかわかりませんでした。

親友や家族にも助けてもらいましたが、試しに専門家のカウンセリングも受けてみました。

話を聴いてもらっているうちに自分を客観的に見られるようになり考え方が修正でき、だんだん靄が晴れてくる感じがしました。

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この時に、他にもたくさんの方が相談できる人を必要としているのではないかということと、

経験がお役に立てるかもしれないと思い「カウンセラーになろう」と決めました。

カウンセラーになって社会貢献したいという目標を持ったとき、人生が変わりました。

 

 

皆さまにもカウンセリングを身近に感じでいただき「お一人でも多くの方にらくになっていただきたい」

また「なりたい自分」「自分の人生を生きる」ということを見つけていただきたいという想いで関わらせていただいております。